梅雨の晴れ間を利用して稲の消毒

台風が過ぎた、梅雨の晴れ間となった7/12・土曜日、大瀬の水田地帯である230高地では稲の消毒が行われていました。

6月上旬に植え付けした稲も40日くらいとなり、株分けも進み、大きくなった稲に害虫がでてくるころとなったため、農家が一斉に消毒をされていました。

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