春を告げる春神楽が大久保で

毎年、春を告げる春神楽が2月1日(日曜日)に大久保集会所で行われました。

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昔は、旧暦の1月15日に開かれていましたが、今は、固定しようと立川神楽の舞い初めとなる2月の最初の日曜日に開催されています。

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この日は、大久保地区の皆さんはもちろんのこと、地区出身の親族の皆さん方も子どもや孫たちを連れてお越しになっていました。

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神楽が終盤戦となると、ダイバンとの掛け合いに笑いもあり、賑やかな日となっていました。

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まだまだ寒い日は続いていますが、日に日に春は訪れているようです。

今秋のイチョウはどんな色となるのかなあ?

昨秋にまっ黄色の葉をつけていたイチョウ、昨日からの間伐、枝ぞろいで丸坊主となっていました。

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枝が伸びる数年間は、どのような葉をつけるのでしょうか。

どうせなら根元から切っても良かったのでは…。

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↑ 昨年の秋のイチョウの姿

大瀬中学校で桜の枝ぞろえ

晴天の今日、樹齢60年となった桜の木の手入れ、枝ぞろえが行われていました。

野球部が練習する傍らで、森林組合作業員がレッカーの上に乗って老朽化して腐っているような枝や寄生木などをチエンソーを使って伐採していました。

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春には、どんな花を咲かせてくれるのでしょうか。

三島神社境内で「どんど焼き」が行われる

大瀬地区では「どんど焼き」と呼んでいる年中行事が、1月10日(土)に行われました。

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本来は、1月14日の夜か、15日の朝に門松などの正月飾りやお札、お守り等を持ち寄り燃やす行事です。

その燃やした火で餅を焼いて食べると、一年間は健康に過ごせるということで、地域の人たちが健康を祈願したり、燃えかすの舞い上がる状態から運勢を占ったりするしています。

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地域によっては「とんど焼き」「さぎっちょ」など、呼び方も違っているようですが、美味しそうにぜんざいをほうばっていました。

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昨日に引き続き、大瀬小学校の改修工事風景

成留屋地区を通っている県道・大瀬川中線沿いから小学校の改修工事風景です。

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正面玄関の左側、卒業記念であった白いゴジラがあったあたりから、グランドに作業道が入り、仮校舎建築が着々と始まっていました。

日に日に変わっていく状況を見るのも楽しいかも…。

大瀬小学校の相撲場が移転していました

昨年末までは、プールそばにあった相撲場が、年が明けると、場所が変わっていました。

ご存知のように、大瀬小学校の耐震工事の関係で、相撲場があったところに仮校舎を建てるとのことで、相撲場を移動する工事が進められていました。

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移動された相撲場は、道路沿いの森田宏さん宅の前あたりに設置されていました。

元のところは、何もなくなり「大瀬の館」が見えるようにすっきりしています。

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段々と工事も進んでいくことでしょう。

穏やかな日となりました

今朝は、氷点下となったのか、昨日の雪で道路は凍っていました。

しかし、時間の経過ととも太陽も顔を出して穏やかな日となっています。

その影響か、凍っていた氷も解け、積もっている雪も取り始めています。

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一夜明けると雪景色

今朝起きると、辺り一面雪景色でした。

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深々と降る正月の雪を見ているのもいいものです。

しかし、初詣等へ出ていくときには、躊躇することもあるようです。

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↑ 成留屋の雪景色風景

↓ 大瀬の館の雪景色

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